大井ウエスト試合結果  

埼玉南部春季大会


3月3日(日)新座市主管、抽選会:新座市民総合体育館 サブアリーナ、17時半受付、18時開始、参加費5000円、登録費2000円、登録名簿3部、スリッパを持参。柿沼助監督が行ってくれました

第68回埼玉南部春季大会 埼玉南部少年野球連盟のホームページ   組合せ表と結果
[主管連盟] 新座市
大会期間] 3/20(水)〜4/21(日)
開 会 式]  3月20日() 9:00(受付8:00〜登録名簿3部持参)座市総合運動公園(本多球場)
大会要項] 7回1時間30分、4回10点差・5回以降7点差コールドゲーム、30分前集合、サドンデス…無死満塁継続打順、2回行って同点の場合抽選、集合は30分前 詳しいことは→埼玉南部少年野球連盟大会要項

 1回戦   2回戦   ブロック決勝   準々決勝 

ウエストBEST8
メダル直前で大会重複、涙の棄権
大井亀少クラブ優勝!
おめでとう!


ブロック決勝は3/30(土)、31日(日)に行われました。ふじみ野市でBEST8に残ったのは大井ウエストと大井亀少クラブです。大井亀少クラブはBブロック決勝で新倉フェニックスに完封コールド勝ち、強いねぇ〜。Aブロックで鶴ヶ岡少年野球クラブを下した勝瀬キッズは、直後の富士見親善大会で霞ファイヤーズに完封負け。東野小レッズはAブロック決勝で勝瀬キッズにリードされながら、6、7回に2点ずつ奪って逆転勝ち。Dブロックの朝霞フレンズは2試合で56点も得点しましたが、ブロック決勝で新座リトルクロメーズに完封されました。Eブロックの鶴小ニュースカイヤーズは志木ニュータウンズに勝ちましたが、同じ日に富士見親善大会で同一カード対戦、コチラは負けました。そんなわけで南部大会と富士見親善大会の両方勝ち抜いているのは大井ウエストのみです。次の準々決勝に勝てばメダルでしたが、富士見親善大会の決勝と重複し、涙の棄権となりました。実は強豪揃いの富士見親善大会よりも埼玉南部春季大会のほうが優勝確率が高いので、富士見親善大会を棄権する選択肢もありましたが、富士見親善大会は朝一番の試合で、南部は午後の試合、戦わないうちから棄権するわけにも行かないので、富士見親善大会の準決勝を戦ったら7-0コールド勝ち、決勝は、ちょうど新座リトルクロメーズとの準々決勝と重複し、南部大会事務局に棄権の電話を入れました。こうなったら富士見親善大会は負けるわけには行かない、しかし相手は昨年西部ジュニア大会優勝の強豪中の強豪霞ファイヤーズ、体の大きさからして、まともにぶつかったら勝ち目が無い、そこでウエストはどうしたか?−−−>富士見親善大会のページをご覧ください。


C、Dブロック組合せと結果


 1回戦]3月20日(水) 10時49分〜11時50分 B-1ブルーエンゼルス(新座市) 試合会場…新座市野火止運動場(→地図)平林寺〜新座市役所〜川越街道(国道254号線)左折下り線ドンキホーテを過ぎたら左側黄色い縦看板に注意「新座市営野火止運動場←」があるところを左折、かっぱ寿司まで行くと行き過ぎです。

チーム 1 2 3 4 5
ブルーエンゼルス 0 0 0 0 0 0
大井ウエスト 2 0 4 1 × 7X

勝利投手:川井田 流碧  本塁打:内藤 匠之介

戦況ウエストの投手は先発川井田が3回、伊藤優と矢野壮真がそれぞれ1回を投げ、5回打者15人、すなわち残塁ゼロ、3人とも良いピッチングで今後富士見親善とのダブルになった場合を考えると心強い。内野は穴が無いので、打たせれば守ってくれる。この3人の誰がピッチャーでも、内野とのローテーションで、バックは万全だ。伊藤優は速球が冴えていたし、コントロールもOK。矢野壮真は貴重な左腕、緩い球のほうが強力打線には通用する。しかも左投手だと1塁にランナーが出てもなかなか走れない。この試合の勝利投手は3回しか投げていない川井田には公式には勝ちが付かない。3人ずつで完璧に抑えた伊藤優と矢野壮真のどちらを勝利投手にするか、スコアラーが決めることなのだが、5回コールドだし、代表に相談したら「川井田だろう」というのでこうしました。
ウエストの攻撃は1回裏柿沼がセフティバント、捕手が捕って1塁送球を諦める完璧な打球で出塁し、内藤がドッカーンとホームランで2点先制。3回裏はまた柿沼から、今度は引っ張って三遊間、ショートが追い着いて1塁送球したが間に合わずヒットとなった。すかさず盗塁し、矢野がランナー2塁のため前進守備できない3塁前にバントを転がし内野安打となって無死1、2塁、先程ホームランを打っている内藤は警戒されてストレートの四球で満塁、願っても無い場面で打席には4番川井田、これは打ちたい場面、分かるけれど第1打席は3ボール2ストライクからサードフライの川井田、今度は初球から打つ積極的バッティング、ショートフライ、あ〜〜〜、本人もガックリ。それならと伊藤がスクイズ、成功して柿沼ホームイン、伊藤本人も1塁に生きた、すなわちヒット。渡辺巧真は投ゴロ、1塁送球アウトで2死、この間に矢野ホームイン、ここで巽がレフトへ引っ張り、目の覚めるようなライナーのクリーンヒットで内藤、伊藤相次いでホームイン、巽は力強いバッティングをするので今後も期待できる。4回裏には2死から矢野が四球出塁し、盗塁して、内藤が1塁後方にテキサスヒットして矢野を迎え入れた。これで7点目、5回表を3人で片付けて大井ウエストコールド勝ち、1時間のスピードゲーム。

 2回戦]3月24日(日) 10時58分〜 新座市野火止運動場

チーム 1 2 3 4 5 6 7
三芳スカイヤーズ 0 0 0 3 0 1 1 5
大井ウエスト 4 0 2 2 0 0 × 8

勝利投手:矢野 壮真   本塁打:内藤 匠之介

戦況三芳スカイヤーズさんとは今年練習試合をしている。唐沢小学校という、三芳町では少年野球のメイン会場となる小学校をベースとし、富士見エンゼルスの関沢小学校とも近い。高橋代表は以前三芳町少年野球連盟の事務局だったり、その後審判部にいたこともあって、毎年東入間学童野球連盟に理事を送り出している大井ウエストの指導者には知り合いも多い間柄だ。今年は先発に6年生が4、5番の2人しかおらず、5年生主体のチームだが、5年生の中では3番と6番が強打者だと助監督とヘッドコーチが言っていた。
ウエスト先発伊藤は3回を9人で片付け、ウエストの攻撃は1回裏柿沼がいきなりレフトオーバーの2塁打、矢野がバントしてこれがヒットとなってすぐ盗塁、あっという間に無死2、3塁、ウエスト得意の速攻、ここで3番内藤が右中間に3ランホームラン。ランナー無くなったが更に川井田が右中間にヒットして2盗、3盗、伊藤は三振したが、巽がライトへ打って川井田ホームイン、ただし巽はライトゴロとなった。またランナー無くなったがなおも渡辺がセンター右へヒットして2盗、3盗、小甲のサードファウルフライでやっとチェンジ。右投手に対して引っ張らずに井端みたいな右狙いの連続、理想的なバッティング、これをやられたらバッテリーお手上げだ。常々ヤレとは言っているが、いつの間に誰が教えた?(昨年の杉浦助監督なら、オレだ!と言うだろう) 3回裏には先頭打者内藤がショートライナーでアウト、吉田遊撃手は素晴らしく守備が上手い。引っ張るとこうして餌食となる。しかし、川井田のレフトへ、伊藤のセンターへの連続ライナーヒットでまた1点、伊藤は得意の足で2盗、3盗、暴投で生還、これで6-0、楽勝ムード。3回までに6点GET、これはコールドゲームに出来るだろうと思えた。伊藤は4回表、1死をとり、四球1個出したところで冨士川監督はピッチャーを矢野壮真に交代、ナイスピッチングで球も速かったので、これはもう大丈夫、エース川井田に次ぐ2番手の目途が立ったからだ。このまま投げさせたら、スイスイ行って、試合が終ってしまうと、他の投手を試せない。昨年は南部と富士見親善の大会が重複するこの時期、イマイチ控え投手の信頼性に躊躇してエース小河原にダブル連投させて負けた反省に立ち、今年は早く投手陣の実戦経験を積ませて自信をつけさせようという監督の考えだろう。しかしこれで残念ながら伊藤の勝利投手の目は無くなった(→東入間学童野球連盟ホームページ「知っ得2:勝利投手の権利は?」参照)。代わった矢野は強打者だという3番打者にレフトへヒットされ1、2塁、2塁牽制がセンターへ抜けて2、3塁、投手で4番キャプテンは空振り三振したが、1塁が空いている、振り逃げで一目散、柿沼、こぼしたボールを拾って1塁に投げた、しかし3塁ランナーがホームへ走ったのを見て1塁伊藤はベースを離れたので1塁もセーフ、打者走者より本塁が優先なのでこれは当然だが、何故本塁に投げなかったのだろう?2塁走者そのままで1死1、2塁、ここで6年生5番がレフトへヒットして1死満塁、強打者だという6番打者の当たりは前進守備していたショートの後方、定位置だったらなんちゅうことない当りがポトリと落ちた、内藤掴んで自ら2塁ベースを踏み2アウト、ここで1塁走者が2盗、柿沼2塁送球、これを見て3塁走者ホームイン、何か中途半端な守備、2死だから2盗阻止なのか、カットしてホームイン阻止なのか?7番ピッチャーゴロでチェンジ。矢野は2安打で3点献上、ただし自責点は伊藤1、矢野2となる。やはり中軸打者は力がある。しかしその裏、1死から湊がレフトへヒット、2盗は阻止されて2死、柿沼がコツンとセフティバントして内野安打、すぐさま2盗、ここで矢野がセンターへヒットして柿沼を迎え入れ、センターが投げた球がボールデッドで2塁進塁、3番内藤もショートへ内野安打し矢野ホームインでこの回2死から2点。6回からは内藤登板、6、7回とも先頭打者を四球で出し、6回は5番打者にファースト後方テキサスヒットを打たれ1点、7回は投手から2塁に牽制した球がセンターに抜け、センターがもたつく間に一気にホームインというもの。いずれも運がないとは言え、ほめられた内容ではないが、矢野と内藤を比べると、6点のリードを5点にして内藤に引き継いだ矢野が勝利投手。好投の伊藤には、ごめんね、という結果だが、まだ試運転中なので仕方無い。

 ブロック決勝] 3月31日(日) 10時52分〜12時15分 新座市野火止運動場

チーム 1 2 3 4 5 6 7
ファイヤーナインズ 0 3 0 1 0 0 0 4
大井ウエスト 2 0 1 0 2 0 × 5

勝利投手:川井田 流碧  本塁打:内藤 匠之介

戦況3年前の優勝した南部秋季大会でコールドゲームで勝った相手だ。新座市のカッコイイユニフォームのチーム。ウエストは昨年春も秋も対戦している因縁の相手。春は6-0で勝った。ところが秋は、当時4年生の矢野が体育の授業中怪我して出られなくなったために、不動のオーダーを組み替えざるを得ず、午前の西部選抜で、こんなチームに負けたくないという川越スラッガーズに1回表いきなり5点取られるという、初めての経験、ジワジワ追い駆けて流れは完全にこっちのもの、しかし一歩届かず負けて、坂戸から昼食も食べずに移動して、昼食中にみずほ台ヤンガース対大井ブルーウィングスの試合がコールドで早く終わったために、予定より30分早く始まった。選手は昼食が腹でこなれぬうちの試合になった。春の大会で対戦し、マークする選手も分かっている。負けるはずがないと思っていて2-3で負けた。勝負とはこんなもの。大沼投手の緩い球を打ちあぐんだ。高打率の打線だが、緩い球は打ちにくいという典型の試合だった。
 さて今年はどうなったか?先攻ファイヤーナインズ1番の左打者が初球コツンとバント、構えを見て猛ダッシュしてきた伊藤が捕って1塁送球アウト、上手い!2番ショートゴロ、内藤のところへ飛んだらオシマイだ。警戒すべきは3、4番のバッテリー、3番打者は初球レフトへライナーでヒット、さあ怖い4番だ、1ストライク後の2球目、ランナースタート、柿沼2塁送球タッチアウト!見たか、これがウエストの肩、肩、肩!たった8球でチェンジ。その裏1番打者の柿沼、3球目1-1からデッドボール、そしてお決まり2盗、ところが2塁審判「タッチアウト!」の判定、ウエストサイドからは「え〜〜〜〜〜!?」と驚きの大ブーイング、これはアリエナイ、滑り込んでいるところへ上からタッチしている、タイミング上でも完全に足が入っている、そんな馬鹿な、というジャッジだったが仕方無い、判定には逆らえない。2番当りに当たっている矢野壮真はサードの後方のフライ、これは面白い、サードがバックして追う、レフト突っ込んでくる、その間にポトリ、左打者ならではの当りでヒット。さてこの球場で毎試合ホームランを打っている内藤、ズドーンと引っ張ってライナーでレフトの頭越えのホームラン、スゴイ、これで6試合で4本塁打、今年はいったい何本打つんだろう?冨士川文太の記録を更新しそうだね、この勢いでは。4、5番はショートゴロ、上手いので、ここへ打ったらオシマイだ。ところが2回表、信じられないことが起きた。4番サードゴロ、5番見逃し三振で2死を取ってから、6番ライトへテキサスヒット、7番の初球に盗塁、センターへのヒットで2塁からランナー本塁へ、ホームイン、送球の間に打者走者は2塁へ、これは素晴らしい走塁、相当練習していることを示すランニングだ。どうも油断ならぬ相手だということが分かった。8番打者にぶつけてしまい、1、2塁、しかし打席には9番、「2アウトだ、打者に集中だ」とベンチから大きな声、1-1から、ナント!ダブルスチール、これはいただきだ!と思ったら柿沼慌てたか、ボールが手に付かない。そんな馬鹿な、とバックも浮き足立ったか、サードゴロを1塁悪送球で2者生還、一挙逆転だ。さらにこの1塁ランナーが1番打者の初球に2盗、とにかくガンガン打ってくるし、ドンドン走ってくる。「これならウエストして盗塁刺殺したほうが良いな」とベンチでは話し合った。ところが不思議なもので、この後は全く盗塁の場面は出なかった。それだけ川井田の投球が冴えたということ。この2塁ランナーはピッチャーの牽制球でアウト。川井田が投げた球がこれ以上無いという2塁左の低い球、内藤が掴んだところに戻るランナーの滑り込む足が・・・、そのままタッチアウト!積極的な走塁は、一方でリスクも抱えるという典型例、なめたらアカンゼヨ!2回裏巽と渡辺は立て続けにサードゴロで2死、上手そうに見えないがエラーしないファイヤーナインズの守備陣、相当鍛えられている。8番小甲はガツンとライナーでレフト前ヒット、渡辺の当りが止まったと思ったら小甲が思い切りの良いバッティングで当たりだした。これは嬉しいことだ。湊がショートゴロで無得点だったが、打順的には良し。3回表1番からの3人をセカンドゴロ、ショートゴロ、セカンドフライ、8球でチェンジにした川井田、いつもの調子に戻ったか。3回裏1死後矢野四球から盗塁、内藤の当たりは三遊間、ショート捕ったが投げられず矢野3塁へ、内藤盗塁して1死2、3塁、内野ゴロは迷わず突っ込め!と冨士川監督大きな声で指示、その通り川井田のショートゴロの間に矢野ホームインして同点。4回表4番打者を見逃し三振に切って取った川井田、やはり球は切れている、先程見逃し三振の5番打者は初球打って、ああ、これはレフトフライだ、と思ったら、あれれ、センター方向へ走りながら頭を越されている、追い方が悪かった。しかもカバーしたセンターがコケている、どういうワケ?2塁打となった。6番打者はこれまた初球、投前に転がした、手堅く送る作戦、川井田捕って1塁送球、ところがなんと名手矢野がこれを弾いてボールデッド、また1点勝ち越された。ランナーが目に入ったのだろうか?矢野にはアリエナイ光景だった。4点中3点がエラーの失点、だが川井田は腐らない、その後淡々と落ち着いて投げて追加点を与えなかった。ナント!7回打者27人で61球、省エネピッチング、ファイヤーナインズの石塚投手が6回打者28人で95球に比べたらわかるだろう。4回裏巽のヒットと湊の振り逃げで走者2人出たが無得点。しかしこの時点で70球、ちょうど疲れが出る頃、徹底的に粘って球数投げさせろと指示した。5回裏その通り矢野が四球を選んで盗塁、内藤が2ナッシングからセンターオーバーの3塁打で同点、3塁で止めなければホームランになっていた感じもしたが、無理しなかった。ここで4番川井田大きな当りがライト頭上へ、破るかと思ったが捕った、しかし犠牲フライには十分な飛球で勝ち越し。ランナー無くなったが、なおも伊藤がライトへヒットして2盗、3盗、行け行け、押せ押せムードになってきたが、巽が1-2から打ち上げてセカンドフライ、これには監督怒った、「1死3塁、この場面何をどうして、どうするか、ワカルだろう!」、実は「待て」のサインを出していた。押せ押せでピッチャーが苦しい場面、待たれるほうが辛いのだ。後続絶たれ、ベンチに帰ってきたら、キャプテンが、「あの場面はカウント良くしてスクイズする場面を作るところだぞ」と巽に言っていた。ほ〜、分かっているじゃないか、こうして選手同士で話して、試合毎に成長してくれて行ったら強いチームになる。結局このままの展開で試合終了。久し振りにアブナイ試合だった。自らのミスで点を与えているのだから、やばかった。ファイヤーナインズが思い切ったプレーをするものだから、慌てた感がある。


 準々決勝] 4月7日(日)11時〜 新座市堀ノ内少年野球場C-2 新座リトルクロメーズと対戦
 新座リトルクロメーズは1、2回戦で56得点している朝霞フレンズを完封しました。緩急付けた投球にフレンズのタイミングが合わなかったという感じ、やはり強打のチームは緩い球に合いません。新座リトルクロメーズの得点は3番打者の1バウンドでセカンドの頭越えの3塁打、4番打者のセンター右を抜く2ランホームランであげた2点を守りきりました。結局、良い投手の前ではなかなか点は取れないということです。投手力では川井田のほうが上、打力ではウエストのほうが上です。問題は守備力で、ファイヤーナインズ戦のようなタイムリーエラーは勘弁して欲しいと思います。ウエストが3試合で9失点に対し、新座リトルクロメーズは3試合で3失点、守りが堅いことを示しています。本来大井ウエストの特長は堅い守備で点を与えず、相手より1点でも多く得点するというのが伝統的なチームカラーです。次はそういう展開に持ち込まないと勝てないでしょう。こういうチームに対する攻め方は?選手も分かっているはずです。

今年の南部春季大会は優勝できる
と信じていただけに、棄権は残念(>_<)
しかし今年初の大会、それも強豪揃いの
富士見親善大会で、ロケットスタート

したのだから、まっいいか
(^_^)


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