ランバー杯大会

井ウエスト試合結果   

ランバー杯開催要領


川合ランバー杯大会(6年生Cブロック) 2013年戦績表若松ブルーウィングスのページへ
大井ウエストは6年生の部Cブロック(9チーム)に登録。A〜Dブロック、合計34チームで争われる。ウエストの他は新倉フェニックス、栄石神野球クラブ、栗原ビーバーズ、大井ブルーウィングス、鶴小ニュースカイヤーズ志木中野、清瀬七小松山野球クラブ、浦和ジャイアンツ、計9チームのリーグ戦
予選リーグは11月4日までに消化、決勝トーナメントは準々決勝を11月16日から24日までチーム間で実施(予備日30日)、決勝は12月1日の予定でした

☆☆ランバー事務局からのお知らせ:11月4日が予選リーグの最終となっておりましたが、雨天等の事情により11月10日迄に延長いたします。尚、試合結果は10日迄に事務局にメールをお願いいたします。11日の更新が試合結果の確定となります。☆☆
決勝ト−ナメント日程は、準々決勝(各ブロック1、2位チームの対戦)から3試合です。11月16日・17日、23日・24日(予備日11月30日(土)、決勝戦は若松ブルーウィングスのページでは11月31日(土)となっていますが、11月は30日までしかないので、11月30日(土)もしくは当初予定通り12月1日(日)と思われます(予備日12月7日・8日青葉台グラウンドです
ランバー杯の特徴は「試合時間:1時間45分、5回7点差以上コールド、延長無くサドンデスは1アウト満塁・継続打順で試合が決するまで行う」という点。

Cブロック予選リーグ

計8試合 6勝1敗1不戦勝

ウエストは失点差で第3位、予選落ちとなりました

富士見エンゼルスが優勝!

 新倉フェニックス   志木中野   鶴小ニュースカイヤーズ   浦和ジャイアンツ   清瀬七小松山   栄石神野球クラブ   大井ブルーウィングス   栗原ビーバーズ 



ページTopへ  1/8[5月26日(日)] 13:30〜 西原小学校

チーム 1 2 3 4 5
新倉フェニックス 3 4 0 5 3 15
大井ウエスト 1 0 0 0 2 3

敗戦投手:川井田 流碧  本塁打:矢野 壮真

戦況例年強豪として鳴らしている新倉フェニックスだが、今年和光市で最強なのは西部大会で同ブロックの北原ウィングスである。南部大会でウエストは準々決勝を富士見親善大会決勝と重複して棄権したが、優勝した大井亀少クラブに聞いたら、3回戦で9-0で勝っており、ウエストさんならなんちゅうことないよ、との話だった。しかしながら今年はランバー杯予選リーグ全勝で、しかもいずれも大差で勝っている。これは油断ならないチーム、しかし油断の前に自滅の要素があった。大井ウエストは一人でも欠けるとダメの崖っぷちのチームという状況がずっと続いているが、この日は巽が不幸の関係で来られず、渡辺がグラウンドには来たが体調不良で帰ってしまった。一人でも欠けるとダメのチームが二人いなければどうなるか?上記の有様である。いかにウエストがギリギリのチームかということだが、しょうがない、試合はやらなければならないので、3年生まで入れて試合に臨んだ。一言で言えば、新倉フェニックスのキャプテン3番でエースの早川智貴選手の怪物振りに圧倒された。先週連勝をストップされた富士見エンゼルスの舘 祐作もすごかったが、早川選手はバッターとしてもピッチャーとしてもそれ以上の化け物だった。
まず1回表、1番打者にいきなり3ボール、制球ままならない、1球ストライクの後センター右へヒット、2番ストレートの四球、3番早川1ストライク後ライトネットオーバーのホームラン、何なのコレ?という感じの物凄いホームラン。これで眼が醒めたか、川井田、続く4番以下をあっさり8球で撃ち取った。1回裏柿沼はセンターオーバーの2塁打で出て、矢野がバント内野安打のはずが上がってしまってサードに取られ1死、内藤四球、川井田は投ゴロで2死、伊藤がレフトへヒットして柿沼を還した。ここで伊藤が走り、挟まれる間に1点取る作戦、しかしピッチャーの早川、うまくタイミングを見計らって、内藤がホームへ突っ込んだところで本塁送球タッチアウト!これは上手い。2回表7番四球、8番ライトオーバーの2塁打、9番のバントを内藤エラー、この後は省略。とにかく川井田調子悪く、伊藤に交代、しかし伊藤もボカスカ打たれ、矢野に交代したらこれまた滅多打ち、内藤を投げさせてなんとか抑えたが、12安打6四球で15失点、今季最悪のウエスト。この前までの強さがウソのようだ。昨年は4年生が一人出られないだけで1日2敗した。だから6年と5年のレギュラーが出れなければ負けるのは当然だが、それにしても負け方が悪過ぎる。新倉フェニックスの出塁は1番打者4-3、2番4-4、3番4-4、4番4-3、5番4-2、こんな有様、特に3番キャプテンの早川はライトネット越えホームラン2本で4打数4安打だが、西原小学校ではなくライトが広いグラウンドならばもしかすると4打数4本塁打だったかもしれない。いやはやスゴイ打者がいるものだ。
 ウエストは柿沼が2打数2安打1四球で全打席出塁、特に第2打席は10球粘って矢野も四球で早川投手崩れると思われたが、内藤、川井田がサードゴロで凡退、矢野もパスボールで突っ込んだが捕手からベースカバーの早川投手にトスしてタッチアウト、絶好の崩すチャンスを逸した。柿沼があれだけ粘ったのだから、3、4番も同じく粘るとか、セフティみたいなイヤラシイ攻撃をすればゼッタイ崩せた。こういうところが場面に応じて選手同士でもっと考えないといけないところ。もし自分達ならこの場面何をやられたらイヤだろう?と考えてみれば良い。投手はこの場面、ヒットを打たれるより、粘られたり、かき回されるほうがイヤなのだ。
 5回裏は内野安打の柿沼を置いて、矢野が左中間を破る本塁打でせめてもの一矢を報いて、ウエストの片鱗を見せた。一矢を報いる矢野、これは、使えそうだな(^_^)



ページTopへ  2/8[6月23日(日)] 13:50〜 志木第3小学校

チーム 1 2 3 4 5
大井ウエスト 2 4 0 3 0 9
志木中野 1 0 0 0 0 1

勝利投手:川井田 流碧  本塁打:伊藤 優

戦況ウエストは柿沼が3打数1安打1四球で2得点、内藤がヒットは無かったがエラー出塁と四球で出て2得点、川井田が2塁打と1四球で1得点、伊藤がセンターオーバーの2ランホームランで1得点、巽が2四球で1得点、渡辺は3塁打と1四球、小甲は3塁打の渡辺を3塁に置いてスクイズしたが、捕手の目の前、渡辺憤死、その後小甲は柿沼のライトへのタイムリーヒットで生還、湊は1四球で1得点。投げては先発川井田が1回裏3、4番のレフトオーバー2塁打とセンター右へのタイムリーヒットで1点取られたが、その後を無安打4三振で抑え、5回裏には内藤の希望登板、内野安打1本と四球で2走者出したが、残り3アウトはすべて見逃し三振の球のキレ、相変わらず良いのか悪いのか理解不能の怪投。結局5回コールド勝ち



ページTopへ  3/8[7月7日(日)] 10:06〜 西原小学校

チーム 1 2 3 4 5
大井ウエスト 3 2 0 0 3 8
浦和ジャイアンツ 0 0 1 0 0 1

勝利投手:川井田 流碧  本塁打:柿沼大翔×2本、渡辺巧真

戦況ウエストは5回コールド勝ち。わざわざ浦和から朝早く来てくれて感謝の浦和ジャイアンツは、上福岡ジャイアンツとユニフォームはソックリ、それもそのはず、読売巨人のかつてのユニフォームなのだ。ところがいきなり柿沼がレフト線破ってホームラン、矢野四球から盗塁、パスボールで3塁へ、内藤がセンター左へヒットして矢野を迎え入れ、内藤も2盗、3盗、川井田レフトへ犠牲フライで3点GET。2回にも柿沼が左中間にホームラン、矢野のテキサスヒット、内藤のライトオーバーのシングルヒット(ネットあるからね)で生還。マウンドは川井田、ほぼ完璧の出来だったが、1回裏ライトのエラーと3回裏デッドボールの走者を出しただけ。ただこの死球走者が盗塁、送りバントで1死3塁から1番打者はサードファウルフライ、伊藤が捕って2死、ピッチャーに送球して、川井田がベンチ方向を見ていたときサードランナーがエンジン全開、猛ダッシュで本塁へ向かう、周りは何が起きたかわからない、捕手は肩が痛くてダメの柿沼に代わった渡辺、大声で気付いた川井田が本塁へ投げたが間に合わずセーフ!見事なホームスチール、昔新井祐司というウエストのキャプテンが得意だったプレーだ。冨士川監督コレには頭に来た。「何ボンヤリしてるんだ、集中しろ!恥ずかしい」・・・一応サードへ投げさせて伊藤が足でベースを踏みアピールしたが「セーフ」の判定、すなわち、ファウルでもフライを捕ってアウトだからインプレイなのだが、何か勘違いしたのだろう。ゴロファウルなら野手が捕球してボールデッドだが、ファウルフライ・アウトならタッチアップが可能だ。伊藤は、捕球したらサードランナーを追ってから投手に戻さなければならない。ランナーは触塁していて捕球後タッチアップできる。大きな外野ファウルのタッチアップ〜GOは良く見る光景だが、3塁の横で捕球した後はフツウ有り得ない。サードランナーはピッチャーが自分に背を向けて、何かベンチ方向に気をとられている様子を見て、チャンスだと思ったのだろう。気を張り詰めていないと出来ないプレイ、常に相手の隙を見逃さないという姿勢を8番打者が出来るとは素晴らしい。攻撃面では柿沼がレフト線と左中間へ2本のホームラン、渡辺がレフトオーバーのホームラン。内藤が3打数3安打。



ページTopへ  4/8[7月15日(月)] 13:05〜 栄小学校

チーム 1 2 3 4 5 6
栄石神野球クラブ 1 0 1 0 1 0 3
大井ウエスト 4 0 1 3 0 2X 10X

勝利投手:川井田 流碧  本塁打:川井田 流碧

戦況ウエストは川井田5回で3失点、最後の1イニングは内藤が投げて、いきなり4番打者(捕手)に2塁打を打たれたが牽制でアウトをとり、以降四球、三振、四球、三振で0点、ナンジャ、コレ? 川井田は初回先頭打者にレフトへヒットされ、2盗後、3盗図ったが柿沼が阻止、しかし2番打者に2ナッシングから四球を与え、盗塁されて4番打者のライトオーバー3塁打で1点取られた。1回裏ウエストは柿沼四球、矢野バントヒット、内藤振り逃げで満塁、川井田サードゴロが野選で1点、伊藤のショートゴロエラーで2点目、渡辺がスクイズしたのかピッチャーゴロか、何か分からないが1塁への悪送球で内藤、川井田続いてホームイン、ノーヒットで4点GET、イヤラシイ。3回表1番打者のレフトオーバー3塁打とサードゴロの間に1点取られた。5回表には9番打者に四球、サードゴロで2進、センターへのヒットで1、3塁、ここで1塁ランナー2盗を図り、2死なので2塁送球セーフ、この間に3塁ランナー生還。1回の失点は四球から、3回、5回は失点しない守備が必要、無駄な点を与えているとボディブローのように後から効いて来る。4回裏川井田がセンターオーバー2ランホームラン、6回裏矢野のレフトへの2塁打、内藤ショートゴロエラーで1点、2盗、3盗して川井田の右中間ヒットでホームインして7点差サヨナラコールドゲーム。



ページTopへ  5/8[9月8日(日)] 14:04〜16:00 西原小学校

チーム 1 2 3 4
大井ウエスト 1 3 3 2 9
七小松山野球クラブ 0 4 0 0 4

勝利投手:内藤匠之介

戦況ウエストは伊藤優が先発、1回は三者凡退に切ってとったが、2回に2連続四球から連打されて打者9人で4点取られて同点に追い着かれた。3回表に小甲と湊が2連続スクイズで3点リードすると、3回裏内藤がマウンドへ、いきなり4番打者にライトへヒットされ、2盗、3盗されて、2死とったが四球で1、3塁、ショートゴロで抑えた。4回表ヒットで出た内藤を伊藤が返し、伊藤を渡辺巧真のエンタイトル2ベースで返し、その裏マウンドには川井田が登板、いきなり9番打者に四球を与えたが、その後をピシャリと締めて、5回表に4点取ってなお1死1、2塁のときに降雨が強まり、試合時間も2時間となって、降雨コールド、2塁打の内藤、シングルヒットの川井田は、ともにヒットも打点も幻となりました。



ページTopへ  6/8[10月6日(日)] 11:07〜12:55 西原小学校

チーム 1 2 3 4 5 6
大井ウエスト 1 0 2 1 3 2 9
鶴小ニュースカイヤーズ 0 3 2 0 0 0 5

勝利投手:川井田 流碧  本塁打:内藤匠之介

戦況ウエストは勝てるが、14点以上、できれば18点以上差を付けて勝たないと決勝トーナメントには進めません。というのは新倉フェニックスが鶴小ニュースカイヤーズに負けたため、3すくみになったら第一に失点差で順位が決まるためです。新倉フェニックスが勝っていたら、ウエストは鶴小ニュースカイヤーズに勝てば良かったのですが・・・。大差をつけるためには5回までに14点以上、できれば18点以上差を付けないと、5回以降は7点差でコールドになってしまいます。しかし試合はボロボロエラーが出てこんな結果、決勝トーナメントは困難、残るは新倉フェニックスが大井ブルーウィングス戦、鶴小ニュースカイヤーズが清瀬七小松山戦、ウエストが栗原ビーバーズと大井ブルーウィングス戦、奇跡が起きないか?大井ブルーウィングス頑張れってか、さすがに清瀬七小松山頑張れとは言い辛い。



ページTopへ  7/8[10月13日(日)] 14:00〜 西原小学校

チーム 1 2 3 4 5
大井ブルーウィングス 0 0 0 0 0 0
大井ウエスト 0 2 0 7 × 9

勝利投手:川井田 流碧

戦況7個四球を頂いて、6安打、エラーもあり大量点、一方川井田流碧は内野安打1本と四球1個のみ、4回投げて5回には伊藤がマウンドへ、サードゴロ、1塁ゴロ、1塁フライでゲームセット。



ページTopへ  8/8[11月9日(土)] 10:00〜 西原小学校→栗原ビーバーズの学校行事で中止

栗原ビーバーズとの対戦は再三試合を申し入れ、最終期限の11月10日(日)午後、別の試合があるとのことで、大井ウエストの不戦勝となりました



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【大会総称】
  6年生大会/ランバ−杯
  5年生大会/ジュニア・ランバ−杯
  4年生大会/ステップ・ランバ−杯
【大会期間】
  総合開会式直後より、総合閉会式11月末〜12月初旬予定(運営状況にて決定)
【大会要項】
  全学年共、リ−グ戦形式にて行う
  予選リ−グは、11月4日(月)を最終日とする −−−> 
11月10日(日)に変更
  尚、上記最終日迄に予選リ−グ未消化チ−ムは、決勝ト−ナメント進出は不可とする
  各学年毎に決勝ト−ナメントを行う(大会進行状況によって事務局が決定する
  決勝ト−ナメント日程は、準々決勝(各ブロック1,2位チームの対戦)から、11月16日・17日、23日・24日(予備日11月30日(土)、決勝戦は12月1日(日)(予備日12月7日・8日
に開催する
  尚、状況により実施日程を変更する事も有る
  変更時には、事前に事務局が決定し該当チ−ムに連絡する
【大会会場】
  参加各チ−ムグラウンドを使用する
【大会参加費】
  参加登録費 2,000円(事務連絡費・その他通信費、消耗品等)、1チ−ム 5,000円(各学年共通)
【表彰】
  団体賞(全学年対象)/優勝・準優勝・第3位(2チ−ム)トロフィ−・表彰状
  尚、6年生参加全チ−ムに対し、トロフィ−・表彰状贈呈
  埼玉新聞社賞(6年生チ−ム)/表彰状、記念品
  個人賞/6年生大会出場チ−ムのみ対象に、各チ−ムより優秀選手賞1名を選出し、盾並びに表彰状贈呈
【審判】
  義務審判制にて行う(双方2名出し合う)
  主審は、対戦チ−ム毎に決定する 但し、双方合意のもと決定し実施する
  服装は、原則自由とする
【運営】
  各試合毎、新古品ボ−ルを2個拠出する(終了後返却)
【試合時の注意事項】
  グラウンドル−ル説明は、当該チ−ムが責任を持って試合開始前に実施する
【試合時間】
  6年生大会は、1時間45分とする  決勝戦は2時間とする
  5年生大会は、1時間45分とする  決勝戦は2時間とする
  4年生大会は、1時間30分とする  決勝戦は1時間45分とする
  原則、上記試合時間とするが、試合開始以前に、双方チ−ム間協議にて短縮も可能とする
  尚、1時間45分以上に延ばす事は禁止とする(決勝戦は除く)
【イニング】
  6年生大会は、7イニング制とする  時間内で有っても延長戦は行わない
  5年生大会は、7イニング制とする  時間内で有っても延長戦は行わない
  4年生大会は、5イニング制とする  時間内で有っても延長戦は行わない
【コ−ルド・ゲ−ム】
  6年生大会は、5回以降、7点差が生じた場合に適用する
  5年生大会は、5回以降、7点差が生じた場合に適用する
  4年生大会は、3回以降、10点差が生じた場合に適用する
【雨天時・日没時の対応】
  6年生大会は、4回終了時をもって成立するものとする
  5年生大会は、4回終了時をもって成立するものとする
  4年生大会は、3回終了時をもって成立するものとする
【同点の場合】
  全学年共、時間内においても延長戦は行わず、直ちにサドンデスゲ−ムを適用する
  1アウト満塁・継続打順にて行う
  勝敗が決するまで、繰り返し行う(引き分けは無いものとする)
【順位決定】
  全チ−ムとの対戦結果にて、勝敗により順位を決定する
  未消化チ−ムは、決勝ト−ナメント進出の対象外とする
  決勝ト−ナメント進出チ−ムは、各ブロック上位2チ−ム ベスト8より開始
【同率の場合の順位決定方法】
  @対戦相手に勝利したチ−ム
  A失点差にて決定する
  B得点差により決定する
  C抽選により決定する(抽選方法は、事務局にて決定し該当チ−ムへ連絡する)
【チ−ム事務局】
  各団体毎に事務局1名(メ−ル連絡担当者)を届け出し、毎試合毎に必ず別紙専用用紙に試合結果を記入し、必ずメ−ルにて事務局まで連絡を行う
  尚、試合結果の事務局宛連絡は、勝敗に関わらず、必ず双方のチ−ムが行う
  埼玉新聞社に試合結果を掲載している関係で、試合結果報告は厳守の事
【その他】
  試合毎の協議事項に関しては、当該対戦チ−ム監督間にて行う
  大会運営に関する事項の問い合わせは、若松ブル−ウイングス/猿谷(サルヤ)監督迄

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