大井ウエスト

少年野球へのいざない


西原小学校と三角小学校のみんなへ!!

少年野球体験入部のお知らせ

野球が好き!ボールを打ってみたい!友達と野球がやりたい!
面白い遊びがしたい!理由は何でもいいよ!!
とにかく興味があったらまず体験入部に来てみてねぇ〜(^∇^)♪

日 時:12月18日(日)9時〜12時
場 所:
西原小グラウンド
持ち物:帽子、水筒、タオル、グローブ
(なくてもいいよ!)
  ★体を動かしてお腹が空いたらカレーと豚汁があるよ!お楽しみに〜♪

『ウエストってどんなチーム?』
元気な体に素直な心、勉強も健康な体があってこそ!!
数々の優勝など輝かしい実績の少年野球チーム『大井ウエスト』は、あいさつできる元気な子、チームメートへの思いやり、他校の子と仲良くしつつ戦うなかでルールの学習と智能(知能を超えて)の育成をめざしています。練習は厳しいけれど、必ず心に残るものがあります。夏の合宿では練習だけでなく、川で水遊び、スイカ割り、バーベキュー、ゲーム大会など、温泉にも何度も入り、みんなが楽しみにしている行事です。

 練 習:土・日・祝祭日(正月・子供の日・旧盆はお休みです)
 資 格:西原小学校・三角小学校の生徒
 部 費:月額3,000円(内訳:部費1,500円・合宿積立1,000円・父母会費500円)
 連絡先:事務局・柿沼邦彦090−3478−5252 父母会長・松原珠絵090−2522−5893
 URL:http://boybaseballsaitama.web.fc2.com/west.html


パンフレットを印刷するにはコチラからダウンロードし、Wordで印刷して下さい



ウエスト体験〜三角小学校

学童が急増している三角小学校でのウエスト体験


背番号17頂きました


ウエスト体験〜西原小学校

西原小学校でのウエスト体験


左は西原小学校の学童保育所の建物

三角小学校、西原小学校の生徒のみなさん、伝統的強豪チームの大井ウエストに是非入部しましょう。
同一学年が10人以上いるチームは一般的に強いのですが、当チームは少子化の影響で選手が少ないものの、伝統と練習で強さを維持しています。
試合前の両チーム挨拶で並んだときは、どう見ても強いチームには見えないのに
いざ試合が始まると大井ウエストの選手たちはキビキビと動き回ります。監督の指示に従い、チームプレーに徹します。
だからウエストは強いのです。私生活を捨てグラウンドに立つ監督はじめコーチに感謝して、さあ、連戦連勝だ!

連絡先携帯メール・・・助監督  事務局


2016年大井ウエスト栄光の写真


2016年は6年生7名、春先は惜敗続き、初優勝は夏の毛呂山町長杯でした


続いて東入間学童野球連盟秋季大会でも優勝しました


埼玉県西部地区少年野球秋季選抜大会では決勝抽選敗退ですが、負けなかったので優勝同然です(もう暗くなっていました)


広域親善川合ランバー旗大会では念願の初優勝でした


ふじみ野市秋季大会決勝は今期最終公式試合、見事優勝で有終の美を飾りました


横森代表が常々おっしゃるのは「野球は思いやり」ということです。

どんなに素質の優れた選手を揃えても、「オレがオレが」というチームは負けることがある。各選手が自分のポジションをしっかり守り、球が飛んできたら何をすべきか理解していて、次のプレーはどうするということがわかっている。選手の間に飛んできたら声を出してどちらが処理するかを瞬時に決めて、片方はバックアップに回る。投手はリードされてもバックを信じて辛抱強く投げる。守りに守っていればいつかはチャンスが来る。エラーには「ドンマイ」、同じ失敗を繰り返さないように声を掛け合う。守備交代は全力疾走する。
初対戦の投手には簡単に打たず、後ろの打者の参考になるように粘る。ボールは振らない。若いカウントでは自分が打てるところをイメージして、それ以外はストライクでも見逃す。追い込まれたら粘る。くさい球にはバットを出す。気合を入れて相手投手に負けない気迫を見せ付ける。走者が出たら、最低でも走者を進める打撃をする。送りバントもしっかり決める。2打席目からは積極的な打撃をする。4番打者でもスクイズのサインが出たらキッチリ決める。常に次の塁を狙う貪欲な走塁をし、セカンドリードをして相手チームにイヤなチームという印象を与える。サードランナーになったら、2死でなければタッチアップを常に念頭に置く。パスボールがあったら本塁を狙う。プレーの区切り毎に監督のサインをまず確認する。三振してもくさらない。
野球は皆で自分の分担を守ってプレーすれば、チームワークの取れた強いチームになる。審判もたまにはミスすることがある。それでもジャッジには従う。審判に逆らって悪い印象を持たれると不利になる。審判や相手チーム、役員の皆さんには明るく大きな声で挨拶する。良いチームだという印象を与えることがまず戦いの第1歩だ。バックには父母、兄弟姉妹、祖父母の熱い応援がある。頑張ろう!


大井ウエストで子供たちはどう変わるのでしょうか?

お父さん、お母さん、家庭でゲームに熱中する子供が大人になったとき、どういう人物になるのでしょう?
頭が良い子は塾があるから少年野球などやってる暇は無いのでしょうか?

家庭や学校でも習得できないものを得られます
          

@ あいさつができる気持ち良い子になります
A 思いやりの大切さを体得し、他人に優しくなります
B 一生の思い出と宝のような仲間を得られます
C 野球は頭脳を鍛えるスポーツ、考える力が向上します
D 体力がアップし、頑張る気持ちが芽生えます


大人になった先輩たちが、「大井ウエストで野球をやって良かった」と言ってくれます

実際、グラウンドには先輩たちが来てくれて指導してくれています

野球はチームワーク第一のスポーツ、上手でも下手でも、みんながカバーしあいます
スポーツをバリバリやって忙しいからこそ、勉強も一生懸命やるものです
ただし、やはり試合で勝たなければ楽しくありません
勝つ喜びを知り、負ける口惜しさを味わうことで、こどもたち自らが奮起します

こうした体験が社会人になったときに貴重な糧になります

子供の尻を叩いてでも、大井ウエストに子どもを送り出しましょう!

さあ、お父さんお母さん、子供たちにまずは体験させて下さい!

西原小学校で練習してたら、「行っておいで」と送り出して下さい


ボランティアのコーチたちがやさしく教えてくれます

2016合宿の写真(←クリック)


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